
アルビレックスジュロンフットボールクラブ 女子チームは、2026年5月8日(金)、地域貢献活動(CSR活動)の一環として、クレスト・セカンダリースクールの女子生徒を対象にサッカークリニックを実施しました。
今回のCSR活動では、同校のFootball Interest Groupに所属する17名の生徒たちに向けて、サッカー指導を行いました。
クリニックでは、北原 佳奈選手が指導を担当。アシスタントとして門伝 由喜コーチ、ならびに女子プレミアリーグチーム所属の4選手もサポートとして参加しました。
サッカーに高い関心を持つ生徒たちは、クリニック中も非常に熱心に取り組み、積極的な姿勢を見せてくれました。
北原選手は、「とても楽しく指導することができました。これをきっかけに、より多くの女の子たちにサッカーを楽しんでもらえたら嬉しいです」とコメントしました。
今後も当クラブでは、特にジュロン地区およびシンガポール西部地域を中心に、より多くの生徒たちに喜んでいただけるサッカー活動を積極的に実施してまいります。_.jpg)
















































